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大学OBの作品展に参加します

 投稿者:横井  投稿日:2019年 8月20日(火)17時39分38秒
   9月末から10月初めに開催される、「凡(ぼん)展」という、千葉大学OB関係の作品展に撮り鉄写真を2点出展します。

 3月末に開催された、やはりOBによる作品展の「高潮展〔大崎美術館開催〕」に参加したところ、また別のOB展からお声を掛けていただきました。

 今回会場は、有楽町交通会館です。展示スペースの関係から全紙写真2点の出展です。

 添付の写真にDMの情報を掲出しました。素人作品ばかりですが、もしもご興味がありましたら、どうぞ。
 
 

冨田君の質問への回答です

 投稿者:横井  投稿日:2019年 8月17日(土)21時05分29秒
  Q1:最初の写真はどこから?→終点の三縄橋駅です。到着ホームと出発ホームが異なります。オレンジ色の車両が出発ホームに居て、黄色の車両が到着したところを捉えました。

Q2:この2枚目の写真の撮影は?→荒川区役所前を出た上り電車の後ろの窓から、下り電車を撮影しています。

この日は贅沢にも、貸し切り電車なので、車両の中では撮影し放題でした。この荒川区役所前電停〔都電の停留所は電停と言うんですね〕はスカイツリーと都電〔サクラトラム〕を撮影できる、有名な場所です。

ドクターイエローは鉄ならば時刻表をどう読むかで走る日が相当の確立で予想で来るようです。私は別の鉄オタから情報を入手していますが、、、、自分で探るのは面倒なので。ほぼ100%その通りになりました。

エネルギーというか、フットワークというか、何かしないと無駄な時間になるようで、何かやることを探して、動いてしまいます。


 

とにかく家に居たくない病です

 投稿者:横井  投稿日:2019年 8月17日(土)19時58分56秒
  冨田君、そんなにヨイショしないでくださいよ。

家にいるとダラダラするだけなので、何か用事を入れないと気が済まない質なんですから。ある意味気質、否、病気かも。

今日も先日一日写真教室で教えて貰った、ほくとぴあに出掛けて、新幹線の縦方向の流し撮りの練習をしていました。

そうしたら、何人も撮り鉄の人が居てびっくり。私の隣には高校生が二人、ニコンのD500を二人とも持っていました。良いな~っ、高校生でこんな高級カメラを使えるなんて、、、、

私など、こんな爺さんになってもそんなに良いカメラを使えないのに、なんてひがみました。

先日教わった縦方向〔上下にカメラを動かして撮影〕の流し撮りを練習しました。

1,500枚位撮って、数十枚がまともでした。まあ、何とかなるレベルが撮れただけ成長したのかと思います。
 

フットワークが凄い!

 投稿者:冨田  投稿日:2019年 8月16日(金)23時16分36秒
  撮り鉄の方は、どこへでも出かけていくエネルギーと云うか、
フットワークの強さに脱帽です。
横井くんの事ですョ!

私なんか飛行機好きなのに、空港及びその周辺にもでかけませんね~ ・・・(汗)
億劫というか、めんどくさいんですかね。(若さがありません)

ところで、サクラライン1枚目はどこから捉えたのですか?
反対方向の車中 窓越しですか?
オレンジの色、窓に映る空(ミラーがあるとは!)いいですね~?

2枚目、窓越しのスカイツリーと遠ざかる車両 ・・・?
これこそ一瞬の凝縮ですね。
こういうの大好きです!

そして、一般の人はなかなか目撃できないドクターイエローも ・・・
情報の収集力とフットワークですね!

 

サクラライン自分なりの撮り鉄ベスト

 投稿者:横井  投稿日:2019年 8月15日(木)13時45分10秒
  写真教室を終えて、自分の撮影した写真を見ていてそれなりに撮れていると思った写真を現像し直してみました。

教室で習った特別の設定はしていませんが、サクララインの姿を捉えたと思う3ショットです。

流石下町、路地にお社が祀ってあるんですね。鳥居と都電のツーショットを捉えてみました。



 

月の中を飛ぶ旅客機、ロマンチックですね

 投稿者:横井  投稿日:2019年 8月14日(水)22時28分1秒
  カメラの露出というのは、「反射率18%のグレー」が綺麗に写るということに決めて決めているということを聴いて色々なことを納得したことを覚えています。

暗いところでも、感度が高くできる現在のデジカメでは、昼間の様に明るく撮れてしまいます。

そこから類推して、色々な条件での露出をカメラ任せにしないというのが基本ということは分かっているつもりでも、夜景、星空、月、花火などなどの撮影は条件を加味した上で、カメラの設定を変えなければなりません、、、、

しかし、石地君と冨田君のおっしゃるように、なかなか適正にできないところが奥の深いところかも知れません。

前述した、夜景、星空、月、花火はまだ上手く撮れた試しがありません。

今回の冨田君の月の中を飛ぶ旅客機など、感嘆の声しかありません。まず、飛行ルート、日時などの計算と当日の構図、露出、、、うわーん、素晴らしいです。

 

夕方とか夜の撮影は ・・・

 投稿者:冨田  投稿日:2019年 8月13日(火)23時17分15秒
  難しいですよね。
花火とか稲妻は、結構光が強くてなかなかイメージどおり捉えることができませんね。
事前に練習すればよいのですが、自然現象などはほとんど一発勝負!
経験値でしょうかネ?

昨日捉えた一発勝負。勿論マニュアル設定ですが、
1・2枚目は思ったより空が暗くて、それを逆に意識しすぎ! 失敗作です。
(悔しいので若干加工してます)

3枚目は、周到に準備。
うまく、月に収まってくれたのは、機体の大きさとか、連写のタイミングがラッキーでした。



 

東北で想う(その2)

 投稿者:石地  投稿日:2019年 8月13日(火)22時23分46秒
  50年近く前、一浪した私達3人(Tくん、Yくん、石地)は弘前大学(国立二期校)の理学部に願書を出した。北の彼の地で勉学に打ち込む?という目的で。
結局は首都圏の私大に合格したので実現しなかったが。今回、弘前駅前に2泊して、あの頃のことを想った。(ねぶた祭りの時期は青森周辺の宿は満員で弘前にしか宿を確保できなかった)
弘前から五能線で40分掛けて五所川原駅へ、夜は立佞武多祭りを観るために。
それまでの時間を利用して津軽鉄道(走れメロス号)で五所川原駅から金木駅へ。太宰治の生誕110年とのこと。人手に渡ってしまった立派な生家は「斜陽館」と名付けられて、今は市の観光施設に。太宰の生き方などは今までは興味もなかったが、ガイドさんの話を聞き「そうか、太宰の桜桃忌に大勢の人が集まるのも納得」と思った次第。
夜の部である五所川原の立佞武多(高さ約20m)は地元に密着して良い雰囲気でした。青森のねぶた祭りよりもオススメかな。
①津軽鉄道(生誕110年記念で、走れメロス号)、冬は有名なストーブ列車になります。
②太宰治の生家。父上は一代で築いた財力で建てた凄いお屋敷。
③立佞武多は道路の脇に座って見上げます。威勢のよい「ヤッテマレ」の掛け声が響きます。
 

東北で想う(その1)

 投稿者:石地  投稿日:2019年 8月13日(火)21時35分45秒
  横井君の参加した写真講座の先生、中井精也さんは以前にNHKでも見たことがあります。
実は私も思うような作品が撮れず「もう一度写真の勉強を」と思ったタイミングでした。
気合を入れて東北の夏祭りを撮りに行きました。ねぶた祭りの最終日は、賞を受けた6作品が海上運航、その背景に花火大会。明るさの差があり過ぎて悩みながらの撮影。
そうか、カメラの機能まかせにしないで完全マニュアル設定で撮るべきだ!!!、と気づいた時は既に時遅しでした。
 

鉄道写真家の一日講座に参加

 投稿者:横井  投稿日:2019年 8月10日(土)16時25分56秒
  私の大好きな鉄道写真家に中井精也さんという人がいます。今までの鉄道写真というきっちりと鉄度車両を撮影するのが鉄道写真という硬い考えから、「ゆる鉄」というほんわかした鉄道写真を提唱して話題となっている人です。

その方による、一日写真講座に参加したのですが、ほぼ丸一日楽しみました。基礎講座ってことでしたが、普段やらないことなども教えていただき、今のデジタルカメラを色々と使いまわそうってことを改めて教わりました。

決まり切った硬い考えでは無く、自分が作りたい絵柄の写真をどう作るか、カメラの性能、機能を最大限に発揮してくださいとのことでした。

私は、そういった写真を撮ることよりも、中井さんの誠意ある教えている姿を中心に撮影してしまいました。

中井さんは自分の写っている写真はどんどんどこにでもアップしてくださいとのことでしたので、こちらにもアップしますね。
 

夏休みの勉強、素晴らしい

 投稿者:横井  投稿日:2019年 8月 7日(水)17時48分23秒
  石地君の書き込み、2件を読みました。素晴らしいですね、日々、勉強、研鑽されていて、立派です。

フォログラム作りは子供たちも興味を持つでしょうね。

私の上の孫が、男の子で小学4年生ですが、理科関係の教材を時々見せて貰いますが、私たちが読んでいた、学研の「科学」という雑誌の付録の何倍も良くできているので、感心してしまいます。

良い時代になりましたね。
 

板橋区は光学技術を支援

 投稿者:石地  投稿日:2019年 8月 7日(水)13時08分8秒
  夏休みの宿題、自由研究、のお手伝いと理科に興味を持ってもらうために、板橋区では宇都宮大学の光学センターとタイアップして「夏の光科学教室」を開催しています。
光関係の製品開発にも関わったことがありますが、専門外と言ってよく知らない事も多いので、区役所の職員さんと一緒に見学に行きました。
ホログラムという浮き出る画像をプラスチックの板を使って作ります。コンパスの針で元の漫画の拡大図の線を書きます。まぁ、細かい原理は抜きにして、そのプラスチック板に光をあてると像が見えます。丸い目をした顔の像です。
この方式で自分の書いた文字や漫画が浮かび上がるホログラムが作れるという訳です。
★子供さんと、ではなく、お孫さんと一緒にでしょうかね。
 

大学の公開講座

 投稿者:石地  投稿日:2019年 8月 7日(水)12時46分5秒
  板橋区の企業支援をしていると自分の専門である化学とは別のテーマで相談されることが多いので、、、、
埼玉大学ぼモノづくり講座、3Dプリンターの無料公開講座に参加してみました。
先生の指導で立体図面を書いて、これを安価なプリンターで作ります。
出来上がったのはペン立てです。ABS樹脂という材料です。
暇つぶし、いや老後の教養のためにも近くの大学の公開講座などを調べては如何ですか。
教育と教養。  今日行くところと今日の用事。  以前のクラス会で古市君が言ってましたね。

https://www.mics.city.shinagawa.tokyo.jp/catalyst/catalyst_db/index.html

 

多摩モノレールを撮ってみました

 投稿者:横井  投稿日:2019年 8月 6日(火)08時37分23秒
  昔のデザイン仲間の集いが国分寺であり、その時刻の前を利用して多摩モノレール体験をして来ました。

孫と多摩動物園に行った際など、何度かこのモノレールは利用した経験はあるものの、本格的な乗り鉄、撮り鉄は初体験。一日券、\860を買って終点から、終点まで乗って、ロケハンをしました。

その結果、多摩動物公園前駅が良さそうとのことで、何カットかゲット。猛暑の中、撮り鉄爺さんは楽しんで来ました。

西武ドームが近いこともあるのでしょうか、ライオンズのラッピイング車両も走っていました。
 

その通りです。オリンパスのEE-1です。

 投稿者:横井  投稿日:2019年 8月 4日(日)15時03分52秒
  その通り。このアマゾンのページに掲載の機種です。

オリンパスのカメラフォーマットは少し小型の撮像素子を使い、35mmカメラレンズと比較すると、焦点距離が倍の効果があります。

私のレンズは、75-300mmというもので、35mmカメラだと、150-600mm相当というかなり長い望遠レンズになります。

ってことで、この照準噐が効果絶大の役に立った次第です。

ニコンでも同じメーカーで作っていると思われる製品が出ているのですが、価格が高いです。

少し後で発売されたので、改良されったてことでしょうが。

空に舞うジェット戦闘機等にも、効果バッチリだと思います。

L型の金具がエツミというアクセサリーメーカーから出ているのですが、カメラボディの三脚ネジに固定するとカメラレンズの左側に付ける事が出来て使いやすくなりますよ。
 

こんな感じの物かしら?

 投稿者:冨田  投稿日:2019年 8月 3日(土)23時43分42秒
  実は、私も以前より購入を考えていたんですが ・・・

https://www.amazon.co.jp/dp/B00SMPLV12/?coliid=I2AWNGCGHZELRN&colid=2ZPGA6WMR1WW2&psc=1&ref_=lv_ov_lig_dp_it

最近は、撮るチャンスがなく、左手の筋力も衰えてきたので買っていません。
時間があれば、これを付けて F-15 でも狙ってみたかったのですが ・・・ (涙)
 

カメラ用照準器ってあるのを初めて知りました

 投稿者:横井  投稿日:2019年 8月 3日(土)11時41分29秒
  望遠鏡の様なレンズを使い、空高く飛ぶ鳥や、遠くに走る列車を拡大して撮ることで、迫力ある写真が撮影できます。

ところが悩みは、遠くのターゲットを狙う際にレンズで追い切れないことが多く苦労していました。

たまたま、ネットのカメラ関係の書き込みサイトで、カメラ用の照準器なるものがあることを知り、手に入れました。

カメラのボディの上や脇に取り付けて、カメラ側の液晶画面やファインダーを覗かずに、その照準器にターゲットを合わせれば、自動的にそのターゲットを捉えているというものです。

照準器というとライフル用ってこともあるのですが、サバイバルゲームのファンの人も色々と研究しているようで、私が今回手に入れたカメラ用が便利などとの書き込みもあるようです。

水曜日から金曜日まで、名古屋の大学の期末試験関係で出かけていました。その帰り道に新幹線の撮影にこの照準器をトライしてみました。

大学のあるのが名鉄線沿線で名古屋駅まで帰る際に一つ手前の駅で降りて撮影しました。この駅は、新幹線と並走しているところで、名古屋在住のころに、新幹線の写真を何回か撮影した場所で、プラットフォームからの撮影が結構良いんですね。

効果はばっちり、今度は別のターゲットを狙えるぞと、ほくそ笑んでしまいました。
 

大磯の吉田邸を見学して来ました

 投稿者:横井  投稿日:2019年 7月29日(月)21時50分29秒
  湯河原の温泉に行って来ました。

道すがら、大磯にある吉田邸を見学してきました。吉田とは戦後の日本を立て直した、吉田茂です。

最近歳を取ってきたこともあり、日本の歴史に興味を持つようになりました。戦後の日本を立て直した吉田茂の家ってことで、大磯のこの吉田邸を訪ねました。

歴史的にもいろいろな出来事があった家とのこと、昔の豪傑は素晴らしいところに住んでいたのだと実感しました。

こういった文化財が残っている〔厳密には一度焼失していますが〕のは、素晴らしいですね。
 

不忍の池に朝駆けでハスの花をゲット

 投稿者:横井  投稿日:2019年 7月14日(日)10時08分25秒
  ハスの花は朝6時前後に開花するとのことで、上野恩賜公園内の不忍の池に朝駆けをしてきました。

6:30-7:30位の間に見る見るうちに開いた花が多くなり驚きました。最初に着いた頃には、まだあまり開いている花は少なく、こんなものかと思ってがっかりして、少しでも花の多いところを探索しながら不忍の池を一周して戻って来たところ、7時を過ぎたころには最初に見た時とは異なり開いている花が増えました。

雨脚が強くなったり、弱くなったりするなか、傘を差しながら撮影を粘ってみました。

ハスの葉から滴が流れ落ちる瞬間と花のツーショットもゲットして、ご満悦です。

雨の降っている様子は、通常写真にはあまり写らないのですが、雨脚が強い時には結構写真でも確認できるほどです。

 

湖上駅なる秘境駅を訪れました

 投稿者:横井  投稿日:2019年 7月13日(土)13時49分12秒
   昨日は金曜日の平日ながら、定年の爺さんの楽しみとして念願だった、秘境駅の大井川鐡道井川線の湖上駅を昨日訪問して来ました。

 ポケカルという旅行会社のツアーで日帰りという強行軍でしたが、梅雨の中でもドカピーン晴れとなる強運のツアーとなりました。

 線路幅の狭いミニ路線の井川線は元々ダム建設のために建設されたもので、この湖上駅は今や観光客だけ用の駅ですね。出発駅の千頭までバスで行って、そこから約一時間の乗車。湖上駅にて50分の散策。そして上り列車で千頭に戻るという、非常にたわいもない行程ですが、出発駅の千頭では蒸気機関車の到着、各地の私鉄の中古の車両、そして日本で唯一線路にあるのこぎりのような歯に機関車の歯車を噛み合わせて登るアプト式機関車の連結、切り離しなども見られて、中身の濃いツアーでした。

 実はこのアプト式の機関車のデザインは日立の先輩のデザインで何とも嬉しい遭遇でした。


 

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