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川ゆか、川どこ連荘ですか!

 投稿者:横井  投稿日:2018年 9月20日(木)16時59分10秒
  大谷内君連荘とはすごい。私は、鴨川が結局雨で室内になってしまったので、貴船にチャレンジしました。したがって、前日に鴨川で意を果たしていれば、連荘にするつもりはありませんでした。

鴨川は、食事が終わったころには雨が上がり、歩いて木屋町三条辺りをぶらつきましたが、風情がありますね。高瀬川の水面に移るカフェなどの景色は良いですね。

京都に少し長く滞在してみたくなります。写真は高瀬川とそのわきのカフェの風情です。

 
 

鴨川川ゆか

 投稿者:大谷内  投稿日:2018年 9月19日(水)12時41分51秒
  貴船の川床が昼間で、鴨川の川ゆかが夜。連荘しました。気温がかなり違いましたね。京都市内は、8月暑いことを実感しました。貴船、鞍馬は涼しいです。  

本当に良い経験でした

 投稿者:横井  投稿日:2018年 9月19日(水)12時19分38秒
  大谷内君は4年前に体験されたのですか?鴨川の川ゆか含め是非経験したいと思いつつ、なかなか実現しませんでした。

今回も、実は写真に写っている貴船の川どこに行った前日に、鴨川の川ゆかを予約していたのですが、あいにく夕方になって雨になってしまい室内となってしまいました。

といった結果で、執念の川どこです。気温が涼しめで、少し厚めの半纏が用意してあって、写真に写っているお客さんたちはいずれも半纏を羽織っています。
 

川床

 投稿者:大谷内  投稿日:2018年 9月19日(水)11時46分37秒
  横井君、良い経験をされましたね。私も4年前の夏に行きました。このたびは台風で大変でしたが、その時も前日台風でした。でも当日は晴れ。雰囲気が良く、料理もビールも大変美味しかったです。働いている仲居さんは、夏でも腰を温めるために、ホッカロン貼っている方もいるそうですね。写真に写っている方、少し寒そうです。猛暑の京都市内とは別世界ですから、今年は賑やかだったでしょう。  

京都の川床を経験してきました

 投稿者:横井  投稿日:2018年 9月16日(日)22時12分58秒
  京都の川床を経験しようと、7月に予約しましたが見事に台風の来襲で実現せず。

今回再チャレンジで出かけたのですが、やはり雨。駄目元で貴船まで出かけたところ雨が小振りなうちは川床で食べることが出来ました。

ちょっと天候には恵まれませんでしたが、一応は川床再チャレンジで実現できました。

しかし、貴船に辿り着くまでの景色には心痛むものがありました。立木が根からひっくりかえっていて、川を覆うようになっていました。根変えりという現象で根の成長に対して、樹が成長し過ぎて、風に耐えられず根っ子から引っ繰り返ってしまうよです。

今年は本当に自然の驚異に翻弄されている日本、そして地球って気がしますね。

ていいながら、写真は川床三昧です。

鮎の塩焼きは柔らかくて頭からかぶりつけました。美味しかったですね。
 

失礼、ピンクの機関車はこちら

 投稿者:横井  投稿日:2018年 9月 7日(金)10時12分33秒
  スマフォからアップしていて、写真の番号を間違えてしまいました。

ピンクの機関車の写真はこちらでした。失礼しました。
 

秩父に七草寺を訪ねて来ました

 投稿者:横井  投稿日:2018年 9月 6日(木)21時15分29秒
  秩父にて、秋の七草を植えてあるお寺巡りをしてきました。

春の七草は、食べることのできる七草です。しかし、秋は花を愛でる七草とのこと。

秩父にその花をお寺の境内に植えていて、それを見せてくれています。

本日その七つのお寺を巡って来ました。例のごとくカメラを持って撮影してきましたが、その中でも気に入った2カット+いつもながらの撮り鉄です。

最初が、尾花、すすきです。次が女郎花〔おみなえし〕、そして最後が、撮り鉄、石灰岩を運ぶ貨物を牽引する電気機関車の姿です。ピンク色というはでなお姿です。


 

旧新橋停車場を訪問しました

 投稿者:横井  投稿日:2018年 8月31日(金)23時52分59秒
  本日、鉄道発祥の地の旧新橋停車場に行って来ました。

オリジンの新橋駅がメモリアルの建物になっています。

こういう建物がしっかりと建てられているのも、国の文化程度を示している気がします。

旧新橋駅の建屋、ホーム、そして鉄道起点の零哩〔ゼロマイル〕ポストの再現したものを撮影してきました。

この建屋は鉄道関係の展示と、サッポロライオンのレストランになっていました。

高いビルに挟まれて、ちょっとしたオアシスになっていました。
 

台風一過の京都は良い天気でしたね

 投稿者:横井  投稿日:2018年 8月27日(月)08時02分42秒
  サントリーの山崎醸造所は雰囲気がありますね。電機メーカーの工場を多く見てきたこともあり、こういった雰囲気のある工場には感動しますね。

一度行きたくなりました。山崎は実は京都からの帰りに新幹線の車内販売で思わず山崎のロックと注文してしまいました。

新幹線のEX予約のポイントが溜まったので、グリーン車で帰って来ましたが、隣の席が空いているところを予約し悠遊で山崎のロックを楽しんで来ました。

石地君は前職の経歴も活かして、有意義にセミナー参加や見学会をされていますね。

リコーと理研計器の成り立ちの説明をいただきありがとうございます。理化学研究所は凄い影響力のある所というのをいまさらながら感じました。

京都観光は充実してたようですね。修学旅行は自主的に回ったのではなかったので、点としての見学場所との意識でしたが、自分で回ると点が線、そして面になってくるので、見学した場所の重みが違ってきますね。

最近は市バスの一日券を買って回るのが結構マイブームです。バスの中から京都を見ながら移動するのも参考?観光?になります。

三千院もこのところ、秋や春といった異なる季節に訪れていますが、その時、その時で風情が違うので奥深さを感じます。
 

リコーとの関係、そして京都

 投稿者:石地  投稿日:2018年 8月26日(日)00時07分5秒
  そうでした横井君の質問に答えないと。
私の勤めていた会社も理化学研究所からのベンチャー企業であり、リコーも昔は「理研光機」「理研光学」などと名乗っていました。その後、分かりやすく「リコー」と改称しました。
根っこは理化学研究所の光技術ベースということです。
そして、横井君と一日違いでの京都。
学会と見学会が終わって大学研究室の後輩の家に泊めてもらい宴会。今日は彼の案内でドライブ。京都駅近くの「東寺(五重の塔)」から洛北の「仁和寺(金堂)」「三千院」を回ってきました。台風一過、青空&白い雲が綺麗でした。三千院の綺麗な苔と陽の差し方を見ていると、時間があれば朝から晩まで此処にいても飽きないなぁ、と思いました。
 

京都 サントリー山崎

 投稿者:石地  投稿日:2018年 8月25日(土)23時55分25秒
  半分は仕事、半分は趣味で、台風の動きを睨めながら京都へ。センサ関係の学会に参加。8/25(初日)はセミナーでした部屋の中でお勉強会。翌日は見学会。京都大学の重力波計測とiPS細胞研究を見学した後に、息抜きでサントリーウイスキー山崎工場へ。ここで説明してくれた技術屋さんは話も面白い、そして、最初の説明で冷たい「山崎の水割り」を出してくれるのが気に入りました。勿論、登美の丘の大川君・・と言ったらご存知でした。
そうだ、皆で山梨の「登美の丘ワイナリーを訪ねよう」と話したことがありました。
現場見学の後に、ウイスキーの味わい方の説明会。写真のウイスキー原酒と山崎を味わう。美味しい山崎の湧き水で割ると原酒とは違う香りが漂う。そして、冷たいハイボールも「どうぞ」と出てくる。非常に満足した工場見学でした。
 

嵐電ビールも良いよ!

 投稿者:横井  投稿日:2018年 8月24日(金)21時35分4秒
  このショットを忘れていました。

 

京都での撮り鉄です

 投稿者:横井  投稿日:2018年 8月24日(金)16時05分39秒
  京都の嵐電の撮り鉄をしてきました。

京都は絵になりますね。
 

えーっ、驚きです

 投稿者:横井  投稿日:2018年 8月23日(木)23時38分6秒
  カメラも作ろうとしていたんですか?関連間会社のリコーと似た分野を事業にしていたんですか?

推察するに、世の中全体がカメラが一大産業だったのでしょうね。

それにしても、白黒フィルムとカラーフィルムを入れ替えるとは、当時ならではの発想なのでしょうね。
 

実は モノクロとカラーフィルム

 投稿者:石地  投稿日:2018年 8月23日(木)12時26分9秒
  私の以前勤めていた会社は、元々が光の技術を応用した機器を作っていました。今は、ガス検知器が専門。
昭和33年頃にはカメラも試作しました。モノクロとカラーのフィルムが装着でき、レバーで切り替える。
カラーフィルムが高価だった時の作品。重要な時だけカラーで撮る。
製品化はしませんでしたがね。
 

カラー写真はダメですね

 投稿者:横井  投稿日:2018年 8月22日(水)11時40分3秒
  カラー写真は中学生の頃に、友人の家に遊びに行ってアルバムを見せて貰い、カラー写真ばかりが貼ってあるのを見てお金があるな~って感心した記憶があります。

確か1、2年生のころだったと思いますが、アルバムに貼ってあるので、かなり以前から友達の家では、カラー写真で撮影していたんでしょうね。

カラー写真はまだ我が家では少なかったと覚えています。

しかし、当時のカラー写真は退色してしまい、色が変わってしまいました。石地君の言うように、銀塩写真の持ちは良いですから。と言いつつ、私は当時はそんな知識は無いので、ただ金額で白黒を選んでいました。

最近、小田急線を使うこともありますが、当時私が住んでいた祖師ヶ谷大蔵近辺の駅の変わりようは凄いですね。高架になっていることもありますし、どのあたりも似たような風景になってしまっています。

ただ、小田急線の駅はどこも立派です。私は、東武東上線の沿線に住んでいますが、駅の立派さでは数段遅れをとっていますね。


 

世田谷線と修学旅行

 投稿者:石地  投稿日:2018年 8月21日(火)17時25分5秒
  世田谷線、私達の子供時代はタマデン(玉川電鉄?)と呼んでいましたね。1歳から小学校2年で転校するまで、赤堤(最寄り駅は豪徳寺)に住んでいたので、タマデンの線路には沢山の思い出があります。線路に耳を付けて、「あ!電車が来るぞ」であるとか、錆びた釘を見つけて線路において平べったく潰れるのを楽しんだり。
修学旅行も、確かに大谷内君の指摘のように、私も琵琶湖大橋を背景に集合写真を撮っています。このところ京都には年に一、二回は言っているのですが、高校生でなくとも、中学生でも修学旅行は様変わりですね。数名で計画を立ててタクシーで見学していますね。でも、修学旅行は「クラス一緒に貸切バスで騒いで、列車の中でも騒いで、先生に叱られて・・・・」が思い出に残る気がします。★ついでに写真に関して。私のi-Padにスキャナーで読み込んでいる写真、絶対にモノクロの方が鮮明です。顔の輪郭もバッチリです。時代的には私達の高校から社会人の初期はカラーフィルム&プリントの技術が未完成で写真の色が良くないですね。費用の問題からか写真技術を知っていたがためか、高校の卒業アルバムもモノクロで良かったなぁ、と思う次第です。
 

中学修学旅行

 投稿者:大谷内  投稿日:2018年 8月21日(火)10時59分18秒
  石地君、懐かしい資料が出てきましたね。大谷内は、新宿区西戸山中学校で日の出号でスケジュールも同様でした。奈良で一泊(猿沢池近く)京都では聖護院側の旅館に一泊、枕合戦を想い出します。琵琶湖大橋が出来ていましたね。50年経つのですね。感無量です。  

世田谷線を楽しんで来ました

 投稿者:横井  投稿日:2018年 8月19日(日)05時38分24秒
  昨日、涼しくなったことと、天気も良かったので、東急世田谷線に乗って来ました。

昔は、小田急線の祖師谷大蔵に住んでいたので、この世田谷線にはそれなりに親しみがありました。

この世田谷線は、三軒茶屋と豪徳寺を経由して、下高井戸まで行っている電車で、世田谷区に住んでいた人には結構区内の移動では便利に使っていた路線かと思います。

今時は、モダンな電車になってしまっていて、味わいは今一つですが、路線の名所豪徳寺の招き猫にちなんだラッピング電車が走っていました。

路面電車といいつつ、殆ど専用の敷地内の軌道を走っています。環状七号線の踏切を通るところだけが、その雰囲気が残っています。

昔は渋谷や三軒茶屋から二子玉川まで国道254に沿いに走っていて、それこそ路面電車って雰囲気でしたが。

最初の写真は、三軒茶屋の駅。二枚目は、環状七号線の踏切。遮断機が無いのもそれなりの風情を感じますね。

三枚目は、招き猫電車の姿です。

 

えっ、京都、奇遇!

 投稿者:横井  投稿日:2018年 8月19日(日)05時26分21秒
  石地君、京都、ほぼ一日のずれですね。奇遇!私は、23日に用事があり、その晩に宿泊し、24日に京都観光、と言っても、嵐電を集中して乗ってこようと考えています。

ということは、ほぼ同じ日時に京都に居るってことですね。奇遇!

京都の空に向かって石地君に声を掛けますね!おーい、楽しんでいるか~っ!
 

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