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幸福の科学がひた隠しにする「ある情報」とは・・・女性問題、霊言に待った!?元信者が暴露

 投稿者:(ΦωΦ)へ(のへの)  投稿日:2018年11月14日(水)01時13分27秒
  https://ameblo.jp/01000440ktndy/entry-12411836607.html

元妻・きょう子を離婚に追い遣った愛人、転法輪蘭。

http://sakurakaory.blog.fc2.com/img/moblog_ca0555c6.jpg/



https://ameblo.jp/01000440ktndy/entry-12410691353.html

唯一「大川姓」を貰った教祖の「超お気に入り」千手真理子。

http://blog-imgs-120.fc2.com/s/a/k/sakurakaory/201803292042591d2.jpg




https://ameblo.jp/01000440ktndy/entry-12410714415.html

最近、やたら海外に教祖と一緒に出掛ける栗崎愛子。

https://blog-imgs-116.fc2.com/s/a/n/sanpole/image1306.jpg



「H済み」と「H無し」の、女性職員の見分け方

http://940094087.hatenadiary.jp/entry/2018/07/31/212241




幸福の科学  大川隆法  性の儀式

一番弟子が懺悔告発!


https://sites.google.com/view/sennoukaijo/%E6%B4%97%E8%84%B3%E8%A7%A3%E9%99%A4-3


ここに一通の手紙がある。

A4用紙で二十五枚にもなる手紙の表紙には、

〈親展 大川隆法 総裁先生〉

〈信仰が傷つき苦しむ人々の訴えに耳を傾けてあげてください〉

と書かれ、差出人は「種村修」とある。

これは、幸福の科学のある教団関係者から小誌が独自に入手したものだ。


種村氏によると、大川氏が関係を迫った女性は他にも何人もいるという。

「総裁先生から親密な関係を求められた秘書に、二十代の女性秘書のHさんがいました。

彼女は総裁先生からの申し出に対して、きっぱりと拒否されたと伺っております。

そのためでしょうか、直後に異動になり、まもなく幸福の科学を退職しています。

彼女は私の昔の部下でした。

当時、総裁先生の秘書になられるということで、私も名誉あることだと喜んでいたのですが、

今となっては、とても不欄に感じています。

それだけではありません。

まだ若い方ですからお名前や詳細は伏せますが、数年前にも女性秘書にセクハラをしています。

大川総裁の地方出張へ同行したとき、ホテルの部屋に呼ばれ、裸の大川総裁が風呂場から現れたそうです。

その後、彼女は歩けなくなるほどのショックを受け、現在もその傷が癒えないままでいるのです。

後に幹部職員が、ご家族に対して『この件は内密に』という趣旨の連絡をしていることもわかっています。

嘘をつき、妻以外の女性との性欲を満たすことは、仏教で言う煩悩であり迷いです。

悟りは既にありません。

それをされた大川総裁が、仏陀であるはずもありません。


ある元信者は、手紙に書かれていた一人の女性の名前を挙げ、こう証言する。

「実は彼女のご家族から、"事件"の話を直接聞きました。

大川総裁は、個人リーディング(守護霊なるものを呼び出す行為)をすると称して、女性を部屋に連れ込んでいたのです。

その女性はとても信仰心の強い人だったのですが、その"事件"の後は自宅にあったご本尊をたたみ、

半年ほどはショックで毎晩吐いていたそうです。

ご家族も相当悩んでいましたが、結局、その女性は『偽りの祈願はできない』といって現在は教団と決別しています」

https://youtu.be/QITn6tCBoiU

 
 

【幸福の科学】拡散?アシュターシェラン一派による別派活動の通報を!!

 投稿者:(ΦωΦ)へ(のへの)  投稿日:2018年11月 8日(木)18時07分52秒
  【拡散】

【幸福の科学】拡散?アシュターシェラン一派による別派活動の通報を!!




アシュターシェラン一派は完全な別派活動です。

教団が禁じている、許可なき霊能者を中心に信者を集めて、

教団内部に新たな別派を作っています。

破戒活動です。

信者さんたち、教団へ通報しなければいけませんよ!!

https://twitter.com/MkNd1R5i6h2O3FS/status/1060457296050802688

 

告発:アシュターシェランによる数字並べ問題

 投稿者:(ΦωΦ)へ(のへの)  投稿日:2018年11月 7日(水)14時15分25秒
  現在、Twitterの一部の幸福の科学系ユーザーの中で、

「数字並べ」が流行っている。

「777777777」とか「773773773」とかいった文字列だ。


この事について詳しく調べたところ、

これを広めたのは「アシュターシェラン」なるユーザーであることが判明した。


広めた理由は、

「777は主の御生誕のナンバー、773は繁栄の女神を表すナンバー、

この数字を三回繰り返すことで力も三倍、闇を打ち砕く」

という内容だ。


しかし、幸福の科学のウチの支部長に問い合わせたところ、

「777は勝利の数字として扱われているけれど、そんな話聞いたことないよ?

確かに、総裁先生は7月7日の7時に生まれたけれども…。

ましてや、773なんて聞いたことがありません!」とのご意見を頂いた。


つまり、この男は真っ赤な嘘を垂れ流していたのだ。


嘘の確証が取れたので私は急いで、

支部長に幸福の科学IT伝道局へこの事を知らせ、

幸福の科学のユーザーがこの行為を止めるように進言した。


法にまぎれて嘘を流すなどあってはならないことだ。

形は違えど、某F倉並の悪事を行ったことになる。


ここを見た幸福の科学の皆さんは決して、この様な数字並べや、

行いとして大きく劣る、「絵文字を使ったエルカンターレ・ラブ」を行わないよう、

強く願う。


そして、宇宙人を名乗るアシュターシェランよ。

貴様はレプタリアン以下の外道だ。恥を知れ。

https://gamp.ameblo.jp/houndmen/entry-12417161378.html?__twitter_impression=true

 

なりすまし警告。(ΦωΦ) へ(のへの)名を使っているのはポン吉という悪質な人物

 投稿者:投稿者  投稿日:2018年10月31日(水)11時28分54秒
  http://0w.blog.jp/
◆当ブログのなりすましに注意。外部で (ΦωΦ) へ(のへの)名を使うことはありません。アンチHSで「ぽん吉」「Billiken」「子豚のポッピ」等のハンドル名を持つ醜悪な人物が、当ブログ名・ハンドル名を使ってネット各所で執拗に荒らし行為を継続中。(2016/11~)



http://0w.blog.jp/archives/75448617.html
悪質な元「幸福の科学」信者、嘘つきポンキチに御注意
(2018/08/25更新)
ぽん吉、ポッピ、ミャーゴ、ビリケン、服部清兵衛など、他にも様々なハンドルネームを使ったりナリスマシをして幸福の科学教団・信者を攻撃している独りカルトのポンキチ。自らも信者だったころから同じ信者を裁く悪質な攻撃を数年にわたって続けた末に、信仰を捨ててアンチ化。今は教団と一部信者への復讐心で、インチキ情報をコピペしながら過激な誹謗中傷を発信し続けている。火のないところに煙を立てて、でっち上げてでも潰せ、というのが彼のやり方。嘘も百回言えば真実になるというペテン師としての信条だ。
そんな彼の虚言癖と暴力性を知らない人のためにも注意を喚起し続けています。信者にしろアンチにしろ、情報の真偽、根拠を確認したいもんです。
ポンキチは数年前から当ブログ【 (ΦωΦ) へ(のへの) 】 成りすましを続けており、今でもネット掲示板などで嘘の投稿をし、これが真実だ事実だとほざいていますw  嘘つきポンキチが人を化かして楽しむ常とう句の一つです。

アンチHSな色魔ぽん吉の足跡
http://0w.blog.jp/archives/cat_1243796.html
ポンキチ害 もくじリンク 暫定
http://0w.blog.jp/archives/75448787.html

数年にわたってポンキチを支持・擁護したアンチもいる。ホラ吹きだったソフィア(現ブリュンヒルデ)と楽山日記。ほぼ関心外であり当ブログではついでのコメントしかしていなかったので、とりあえず「楽山」検索
http://0w.blog.jp/search?q=%E6%A5%BD%E5%B1%B1
 

問題解決! 恨み晴らします。

 投稿者:大城勝  投稿日:2018年10月20日(土)11時41分8秒
  http://www.jesus4-25.com/kyoukai/jizou-ari.html

http://www.jesus4-25.com/kyoukai/0007-1.html

 

そもそもエルカンターレは架空の存在

 投稿者:大石  投稿日:2018年10月20日(土)09時53分10秒
  【再掲】「エル・カンターレは平井和正の小説のキャラ」byブログ・サンポール様

初期肯定派の気持ちもわかりますが、それでも
また別派へ流れて騙される被害者がこれ以上
出ないよう、心を鬼にして幸福の科学は最初から
インチキだったと、今後も書かせて頂きます。

以下、大事な事なので再掲。

-----------------------------------
★★『幸福の科学』統合スレッドpart740★★
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/psy/1392564527/


466 :神も仏も名無しさん:2014/02/22(土) 23:52:27.39 ID:313Ri4un
初期三部作なんて、そもそもそんなに有難い教典かね? ただの他宗
寄せ集めでしかないよ。しかも劣
化版の。

だいたい「エル・カンターレ」
なんざ平井和正の小説のキャラ
じゃんか。

2ちゃんねるの使者さんのブログ
面白いから紹介しとく。
初期肯定派の諸君は、頭の中がす
っかりマンガ化しちゃってるって
こと。

記事を書いて下さった

使者さんのブログ
「混ぜるな危険! ブログ・サン
ポール」
記事:【パクリの科学】『エル・
カンターレ』もパクリ【GLA】
http://sanpole.blog.fc2.com/blog-
entry-158.html


470 :神も仏も名無しさん:2014/02/23(日) 01:12:39.76 ID:W4dlm6nf
>>466

1.『エル・カンターレ』=平井
和正著
「人狼天使(ウルフ・エンジェ
ル)第Ⅰ部」 p43

※1978年出版幸福の科学の書籍は
1985年から出版
「あの方、エルカンレ・・・、
お釈迦さまの天上界における呼び
名です・・・」


471 :神も仏も名無しさん:2014/02/23(日) 01:15:57.64 ID:W4dlm6nf

wikipedia エル・カンターレ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AC

【他宗教での「エル・カンターレ」】

宗教社会学の沼田健哉の研究によると

「エル・カンターレ」の用語の使用は、幸福の科学が発足するより
10年以上前のことで、GLA創始者
の高橋信次が、

1976年の3月21-23日、和歌山での講演『魂の仕組みと正法』におい
て「釈迦の生命体」の名称として
用いた[25]。

しかし高橋は、その直後「エル」
の部分を外して「カンターレ」と
の呼称に替えている。

ただし「エル・カンターレの土
地」「エル・カンターレの居る
所」を意味する「'エル・カンタラ
ー」(語尾の変化形)では、

「エル」の部分を外さずにそのまま用いていた。この流れから、
GLA系諸教団の幾つかで「エル・
カンターレ」の用語を用いていた
[26][27]が、

その内容・意味する事柄は、それぞれ異なっている[28]。

1997年(平成9年)8月22日に、幸
福の科学は「エル・カンターレ(El
Cantare )」を商標登録しているた
め、 この時期以降、他の宗教では
公にこの用語を使用できなくなっ
ている。

472 :神も仏も名無しさん:2014/02/23(日) 01:22:43.77 ID:W4dlm6nf

1976年 高橋信次 「エル・カン
ターレ」、「カンターレ」の語句
使用

おそらくアラビア語の
「El Kantara」(高い橋=高橋)
のもじりと推測されている

この時、釈迦の生命体という設定を作った

1978年 平井和正(GLA信者 SF
作家、高橋佳子のゴーストライタ
ー)が SF小説の中で「釈迦の生命
体 エルカンタレ」を使用する

ここで一般にも広まる

1981年 千乃裕子 上記の設定を
使う

1985年 大川隆法 上記の設定を
使う

1997年 幸福の科学 「エル・カ
ンターレ」を商標登録
-------------------------------------

http://casablnc.blog.fc2.com/blog-entry-285.html

 

2012.7.19.【週刊文春】大川隆法「性の儀式」~幸福の科学~

 投稿者:(ΦωΦ)へ(のへの)  投稿日:2018年10月18日(木)13時54分48秒
  現役信者がお布施返還訴訟を



そんな大川氏が現在抱えている問題は、他にもあると種村氏は打ち明ける。

「いま教団は、現役の信者たちから"お布施返還訴訟"を起こされているんです。

その根本的な原因は、大川総裁の女性問題を知って、彼らの信仰心が傷つけられたことです。

本来お布施が尊いのは、『三輪清浄』という思想があるからです。

お布施を受ける大川総裁と、お布施を出す信者、それに施物であるお金や土地の三つが清らかでなくてはならないのです。

その点で、大川総裁はどうでしょうか。

離婚問題もそうですし、秘書との女性問題も"清らか"ではありません。

そして、真実の指摘に対して事実無根とウソをつく。

悟ってもいないのに、あるいは悟りから転がり落ちているのに、人々からお布施や奉仕を受け続けるのは罪深い行為なのです。

つまり、お布施は成り立たないので、信者に返してあげてほしいのです」

今年の二月から三月末まで、教団は"救国植福期間"と銘打って、多くのお布施を集めていたという。

支部長を務めたことがある元信者はこう話す。

「とにかく信者さんにお金を出してもらうために、"○○建立記念植福月間"とか、いろいろな名目を作るんです。

例えば『一人数百万円から数千万円単位で出してください』という目標額を設定し、『何々支部の何々さんが一千万円ご奉納されました!おめでと うございます』とメールが回り、植福を煽るわけです。

それで、一千万円を出すと『あなたは植福菩薩です』と言われる。

お金を出すと菩薩になれるのです。

最近は一億円出すと"救国菩薩"になれるそうです」

種村氏から手紙が送られた大川隆法氏は彼の訴えに何と答えるのか。

小誌は大川氏が住む教祖殿を訪ね、大川氏本人に宛てた取材依頼をポストに投函した。

しかし大川氏本人が取材に応じることはなく、代わって幸福の科学グループ広報局がこう回答した。

「既にYさんに確認済みで、事実ではありません。

(手紙にある他の女性についても)全て事実無根であることを確認しています。

今回、貴殿が情報源としている種村氏の素行につき、お調べになれば、手紙の内容も信憑性もはっきりするものと考えます」

と種村氏の証言を真っ向から否定する。

これまで大川氏は、坂本龍馬から金正恩、はたまたバルタン星人や小誌前編集長などの守護霊が大川氏の口を借りて"霊言"を語るというパフォーマンスを行ってきた。

最近では、種村氏の守護霊までもが大川氏の口を借りて語りだしており、本も出版されている。

「現在も私の守護霊の"霊言"なるものが収録されたDVDを全国の支部で会員に見るよう告知しています。

もちろん内容はデタラメです。

既に教団を辞めている一個人に対しても、尊厳や名誉を著しく侵害する行為を平気で行うのです。

大川総裁に異を唱える者に対して『あの人には(悪)魔が入った』と決めつけ、『だから、事実無根のことを話している』というのが教団の論理であり、

大川総裁には私たちが思いもしないような深いお考えがあるに違いないと、会員は信じ込み、事実から目をそむけてしまうんです。

今回、大川総裁に対し私信という形でお手紙を書き、私としては師と弟子の礼を尽くしたつもりです。

しかし、耳を傾けるどころか、一方的に除名処分を下したり、私の守護霊を降ろしたと称して私の誹諧中傷を言ったりと、この教団の本質があらためてよくわかりました。

被害に遭った女性のためにも、また、これ以上被害者が拡大しないためにも、大川総裁にはぜひ襟を正される姿勢をお示しいただき、傷ついた女性たちへの誠実なる対応、救済をお願いしたいのです」(種村氏)

大川氏に一番弟子の悲痛な叫びは届くのだろうか。

https://ameblo.jp/01000440ktndy/entry-12412735528.html

 

2012.7.19.【週刊文春】大川隆法「性の儀式」~幸福の科学~

 投稿者:(ΦωΦ)へ(のへの)  投稿日:2018年10月18日(木)13時53分48秒
  幸福の科学  大川隆法  性の儀式

一番弟子が懺悔告発!





ここに一通の手紙がある。

A4用紙で二十五枚にもなる手紙の表紙には、

〈親展 大川隆法 総裁先生〉

〈信仰が傷つき苦しむ人々の訴えに耳を傾けてあげてください〉

と書かれ、差出人は「種村修」とある。

これは、幸福の科学のある教団関係者から小誌が独自に入手したものだ。

「今年になって教団は、古くからの信者だった四名に除名処分を出しています。

種村修さん(56)は、そのうちの一人です。

会員の間では、種村さんがなぜ除名になったのかと動揺が広がっているんです。

なぜなら種村さんは、大川隆法総裁(56)の一番弟子と言われた人だからです。

幸福の科学では、大川総裁は仏陀だと教えられており、種村さんはその仏陀の二大弟子の一人とされています。

もう一人は既に亡くなっているので、実質的に種村さんが一番弟子であり、一般信者からすると、いわば雲の上の存在です。

そんな方が突如除名処分になったので、総裁先生の周辺では、一般信者にはわからない一大事が起こっているのではないかと言われているんです」(現役信者)

その一番弟子が大川隆法氏に宛てた手紙には、驚くべき内容が綴られていた。

〈私はとても悲しい気持ちで、この手紙を書かせていただいております〉

という書き出しで始まる手紙には、大川氏の元女性秘書から種村氏が相談を受けたという内容が生々しく綴られている。

〈全裸になられ仰向きになった総裁先生の足の間に全裸の彼女が正座して入り、彼女は両手で総裁先生のペニスを大切な宝物を両手でおしいただくように包まれました。

しばらくしごかれると大きくなったペニスを口にほおばり、大切な尊いものをいとおしむように口で愛撫されました〉

〈総裁先生と最後まで愛し合う行為が終了したあと、総裁先生が彼女に向って合掌して、感謝の気持ちを表現してくださるお姿を見て(省略)非常な罪悪感がこみ上げてきたそうです〉

これは九七年の出来事だというが、近年でも大川氏は信者である女性職員にセクハラ行為を行っているとも書かれている。

ことの真偽を確かめるため、手紙を書いた種村氏に取材を申し込んだ。

種村氏は、手紙を書いたことや除名処分になったことを認めた上で、教団が抱える内情を語り始めた。

「まず、なぜ私がこのような手紙を大川総裁のご自宅に私信としてお送りしたかというと、これまで総裁先生のセクハラによって信仰が傷つき、

今もなお普通の生活ができないまでの心身の苦痛に陥っておられる女性が何名もいるという事実を知り、看過できない気持ちになったからです。

手紙に書いた内容は、第三者から見ても事実であることがわかるようにと、詳細な描写まで書いています。

この手紙は今年四月四日に目黒駅近くの郵便局に投函しました。

しかし、その数日後に、大川総裁への私信として出したはずの手紙に対して、教団から"除名"という通知が送られてきました。

『大川総裁に関する誹傍中傷・虚偽の事由を複数の信者に対して事実と信じ込ませ』といった理由が書かれてあり、一方的に『信者資格の剥奪、グループ施設内への立ち入り禁止』などを通知されました。

これは、幸福の科学という公の団体を率いる大川総裁が、真実であることを事実無根だと偽っており、正直を善とする教えに自ら反した行動をとっているということです。

私は大川総裁の行動を正しいものにしていただきたいという一心で、悲しいことですが、やむなく真実をお話ししようと決心したのです」

種村氏は、教団設立翌年の八七年に教団の職員になった。

九九年に職員を退職するが、除名処分になる今年四月までは信者だった。

古参の職員が解説する。

「種村さんは京大出身で、編集局長や事務局長、それに大川総裁の秘書などを歴任してきました。

九〇年代には既に『応用本部講師』という教団では数名しかいない最高ランクの講師でしたので、教団の教義を熟知している人物です。

『修学』という法名を総裁から直々に貰った数少ない人で、性格も温厚で多くの信者から慕われています」

その種村氏が続ける。

「私は幸福の科学の職員を退職した後、まもなくYさんという方から、連絡を取り合いたいという趣旨のファックスをいただきました。

その後、新宿区内の彼女の自宅で、彼女と当時のご主人と三人でお会いしました。

私は彼女から『誰にも話すことができない深い心の傷を癒したいので、是非とも話を聞いてほしい』と依頼されていたのですが、自宅に伺うとしばらくしてご主人は別室に移られ、私と彼女の二人でお話をしました」



三十分以上泣き続けたYさん



「それは九七年七月から八月頃の出来事だったといいます。

当時、総裁先生の秘書をしていたYさんは、総裁から『あなたの守護霊はヤショーダラ姫だ』と言われたそうです。

ヤショーダラ姫とは、釈迦の第一夫人のことで、大川総裁から『ヤショーダラ姫が女性として、大川隆法を肉体的に癒して差し上げるように言っている』と言われたと。

つまり、"あなたの守護霊が総裁先生のセックスの相手をしろと言っている"と。

そして『これは家内(きょう子氏)も承知していることだ』と話されたそうです」

種村氏はその後の出来事を手紙にこう綴っている。

〈彼女は正座からうつぶせに寝たような形で、口に総裁先生のペニスを愛撫しながら、両手のひらは総裁先生の腹部から乳頭へと優しく撫で進み、

円を描くようにまた腹部に戻り、さらに乳頭への愛撫に移る、そんな仕草をされたといいます〉

「しかし彼女はそこまで説明したときに、突然、心の奥にたまっていた悲しみが堰をきって溢れ出すように『ワーツ』と泣き伏せられました。

泣いて、泣いて、それでも涙が止まりません。

おそらく三十分以上は泣き続けられたと思います。

私は彼女がこれまで心の奥に抑圧してきた罪悪感、葛藤、悲しみなどの深さを目の当たりにした思いでした。

彼女には当時、後に夫となる婚約者がいました。

彼を裏切った行為でもあったために、罪悪感を抱いたそうです。

彼女はこの出来事を夫に一度も話したことがありません。

恋人を裏切り、不倫をしていることへの心の葛藤がもはや抑えきれなくなり、思い余って当時の上司に相談し、教団から逃げ出したのです。

その後は半年以上、自宅で寝たきり状態になり、うつ状態となって苦しんだそうです。

私は彼女のご家族からだったと思うのですが、『職場を飛び出して寝たきり状態で苦しんでいるので、助けてやってくれませんか』と言われた記憶が あります。

しかしそのときは、何もしてあげられませんでした。

彼女からお話を伺ったときも、私は総裁先生のことを完全に信じていましたので、Yさんにはこう申し上げました。

『大変なストレスの高い仕事をされている総裁先生には、我々にはわからない特殊なご事情があり、総裁先生が合掌までして感謝を表されたということは、

本当に総裁先生のお役に立てたのですし、また守護霊もそれを使命として進んで申し出られたのですから、ご自分を責めずに尊い使命を果たされたと思い、誇りに思われてはいかがですか。

あまりご自分を責めないほうがいいと思います』と。

そしてYさんから『"こういう関係になったことを他の人に言う必要はないからね"と、その時に(大川氏から)口止めされました』と伺いましたので、私も胸にしまっていたのです」



ショックで毎晩吐いていた



種村氏によると、大川氏が関係を迫った女性は他にも何人もいるという。

「総裁先生から親密な関係を求められた秘書に、二十代の女性秘書のHさんがいました。

彼女は総裁先生からの申し出に対して、きっぱりと拒否されたと伺っております。

そのためでしょうか、直後に異動になり、まもなく幸福の科学を退職しています。

彼女は私の昔の部下でした。

当時、総裁先生の秘書になられるということで、私も名誉あることだと喜んでいたのですが、今となっては、とても不欄に感じています。

それだけではありません。

まだ若い方ですからお名前や詳細は伏せますが、数年前にも女性秘書にセクハラをしています。

大川総裁の地方出張へ同行したとき、ホテルの部屋に呼ばれ、裸の大川総裁が風呂場から現れたそうです。

その後、彼女は歩けなくなるほどのショックを受け、現在もその傷が癒えないままでいるのです。

後に幹部職員が、ご家族に対して『この件は内密に』という趣旨の連絡をしていることもわかっています。

嘘をつき、妻以外の女性との性欲を満たすことは、仏教で言う煩悩であり迷いです。

悟りは既にありません。

それをされた大川総裁が、仏陀であるはずもありません。

それでも幸福の科学には反省の教えがあり、反省することで罪は消えると教えられています。

そこで私は大川総裁への報恩の行として、私が知り得た事実を手紙にしたため、反省され、悔い改めていただいた姿を信者と後世の人々に示して下さるように、心からお願いしたのです」

ある元信者は、手紙に書かれていた一人の女性の名前を挙げ、こう証言する。

「実は彼女のご家族から、"事件"の話を直接聞きました。

大川総裁は、個人リーディング(守護霊なるものを呼び出す行為)をすると称して、女性を部屋に連れ込んでいたのです。

その女性はとても信仰心の強い人だったのですが、その"事件"の後は自宅にあったご本尊をたたみ、半年ほどはショックで毎晩吐いていたそうです。

ご家族も相当悩んでいましたが、結局、その女性は『偽りの祈願はできない』といって現在は教団と決別しています」

さらに別の元信者も、大川氏の女性問題の話は

「以前から教団内で噂になっていた。

しかし教祖が絶対的立場の中で、誰も公言なんてできなかった」

と話す。

昨年二月、大川氏の妻である大川きょう子氏が、教団と夫に対して名誉毀損で一億円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。

離婚調停も進行中で、現在、きょう子氏は大川氏や教団と真っ向から対立しているのだが、種村氏は「総裁の離婚問題が明らかになってから特に、総裁自身の人格も変わってきているように思える」と指摘する。

「私が職員だった頃は、真面目で極めてストイックな人でした。

講演と健康づくりと、あとはほとんど勉強をされていました。

大川総裁に随行していても、いつも分厚い本を読んでいた印象です。

まだ初期の頃、西荻窪でビルの地下一階の事務スペースを借りていた時期がありました。

職員とボランティアを集めた会合があって、二十名くらいの信者を前に、大川総裁、当時は主宰と言っていましたが、彼が私のことを『シャーリプトラだ』と言ったのを覚えています。

シャーリプトラとは釈迦の十大弟子の一人です。

当時、私は大変感激しました。

それが今では教団内で『種村はシャーリプトラではなかった』と宣伝しはじめ、教団を逃げ出した元秘書のYさんや、離婚トラブルを抱えたきょう子氏についても、実は過去世が違ったと前言を翻すなど、理解に苦しみます。

昔は面倒見もよく、部下を自宅に招待してみたり、気を遣ってくれる人でした。

私も昔は大川総裁の自宅に呼ばれ、焼き肉をご馳走になったのを覚えています」

元教団幹部の男性も、こう証言する。

「確かに昔は面倒見がよく、二十年程前、総裁がまだ練馬の一軒家に住んでいるときに自宅に招待されたことがあります。

奥さんに頭が上がらないマイホームパパという印象でした。

大川総裁が、『コーヒーと紅茶、どっち飲む?』『音楽、クラシックか何か聞く?』と自ら家の中を動き回っていました。

大川総裁がソファーに座ってきょう子さんの肩に手を回しながら、三人で雑談したことは今でも忘れられません」

https://ameblo.jp/01000440ktndy/entry-12412735528.html

 

【性の儀式】 "悪魔・大川隆法" の正体

 投稿者:(ΦωΦ)へ(のへの)  投稿日:2018年10月17日(水)09時57分46秒
  ここに一通の手紙がある。

A4用紙で二十五枚にもなる手紙の表紙には、

「親展 大川隆法総裁先生」

「信仰が傷つき苦しむ人々の訴えに耳を傾けてあげてください」

と書かれ、差出人は「種村修」とある。

これは、幸福の科学のある教団関係者から小誌が独自に入手したものだ。

「今年になって教団は、古くからの信者だった四名に除名処分を出しています。

種村修さん(56)は、そのうちの一人です。

会員の間では、種村さんがなぜ除名になったのかと動揺が広がっているんです。

なぜなら種村さんは、大川降法総裁(56)の一番弟子と言われた人だからです。

幸福の科学では、大川総裁は仏陀だと教えられており、種村さんはその仏陀の二大弟子の一人とされています。

もう一人は既に亡くなっているので、実貿的に種村さんが一番弟子であり、一般信者からすると、いわば雲の上の存在です。

そんな方が突如除名処分になったので、総裁先生の周辺では、一般信者にはわからない一大事が起こっているのではないかと言われて いるんです」(現役信者)

その一番弟子が大川隆法氏に宛てた手紙には、驚くべき内容が綴られていた。

「私はとても悲しい気持ちで、この手紙を書かせていただいております」

という書き出しで始まる手紙には、大川氏の元女性秘書から種村氏が相談を受けたという内容が生々しく綴られている。

(全裸になられ仰向きになった総裁先生の足の間に全裸の彼女が正座して入り、彼女は両手で総統先生のペニスを大切な宝物を両手でおしいただくように包まれました。

しぱらくしごかれると大きくなったペニスを口にほおばり、大切な尊いものをいとおしむように口で愛撫されました」

「総統先生と最後まで愛し合う行為が終了したあと、総裁先生が彼女に向って合掌して、感謝の気持ちを表現してくださるお姿を見て(省略)非常な罪悪感がこみ上げてきたそうです」

これは九七年の出来事だというが、近年でも大川氏は信者である女性職員にセクハラ行為を行っているとも書かれている。

ことの真偽を確かめるため、手紙を書いた種村氏に取材を申し込んだ。

種村氏は、手紙を書いたことや除名処分になったことを認めた上で、教団が抱える内情を語り始めた。

「まず、なぜ私がこのような手紙を大川総裁のご自宅に私信としてお送りしたかというと、これまで総裁先生のセクハラによって信仰が傷つき、

今もなお普通の生活ができないまでの心身の苦痛に陥っておられる女性が何名もいるという事実を知り、看過できない気持ちになったからです。

手紙に書いた内容は、第三者から見ても事実であることがわかるようにと、詳細な描写まで書いています。

この手紙は今年四月四日に目黒駅近くの郵便局に投函しました。

しかし、その数日後に、大川総裁への私信として出したはずの手紙に対して、教団から"除名"という通知が送られてきました。

『大川総裁に関する誹謗中傷・虚偽の事由を複数の信者に対して事実と信じ込ませ』といった理由が書かれてあり、

一方的に『信者資格の剥奪、グループ施設内への立ち入り禁止』などを通知されました。

これは、幸福の科学という公の団体を率いる大川総裁が、真実であることを事実無根だと偽っており、正直を善とする教えに自ら反した行動をとっているということです。

私は大川総裁の行動を正しいものにしていただきたいという一心で、悲しいことですが、やむなく真実をお話ししようと決心したのです」

種村氏は、教団設立翌年の八七年に教団の職員になった。

九九年に職員を退職するが、除名処分になる今年四月までは信者だった。

古参の職員が解説する。

「種村さんは京大出身で、編集局長や事務局長、それに大川総裁の秘書などを歴任してきました。

九〇年代には既に「応用本部講師」という教団では数名しかいない最高ランクの講師でしたので、教団の教義を熟知している人物です。

「修学」という法名を総裁から直々に貰った数少ない人で、性格も温厚で多くの信者から慕われています」

その種村氏が続ける。

「私は幸福の科学の職員を退職した後、まもなくYさんという方から、連絡を取り合いたいという趣旨のファックスをいただきました。

その後、新宿区内の彼女の自宅で、彼女と当時のご主人と三人でお会いしました。

私は彼女から『誰にも話すことができない深い心の傷を癒したいので、是非とも話を聞いてほしい』と依頼されていたのですが、

自宅に伺うとしばらくしてご主人は別室に移られ、私と彼女の二人でお話をしました」

「それは九七年七月から八月頃の出来事だったといいます。

当時、総裁先生の秘書をしていたYさんは、総裁から「あなたの守護霊はヤショーダラ姫だ」と言われたそうです。

ヤショーダラ姫とは、釈迦の第一夫人のことで、大川総裁から『ヤショーダラ姫が女性として、大川隆法を肉体的に癒して差し上げるように言っている』と言われたと。

つまり"あなたの守護霊が総裁先生のセックスの相手をしろと言っている"と。

そして『これは家内(きょう子氏)も承知していることだ』と話されたそうです」

種村氏はその後の出来事を手紙にこう綴っている。

「彼女は正座からうつぶせに寝たような形で、口に総裁先生のベニスを愛撫しながら、両手のひらは総裁先生の腹部から乳頭へと優しく撫で進み、

円を描くようにまた腹部に戻り、さらに乳頭への愛撫に移る、そんな仕草をされたといいます」

「しかし彼女はそこまで説明したときに、突然、心の奥にたまっていた悲しみが堰をきって溢れ出すように「ワーツ」と泣き伏せられました。

泣いて、泣いて、それでも涙が止まりません。

おそらく三十分以上は泣き続けられたと思います。

私は彼女がこれまで心の奥に抑圧してきた罪悪感、葛藤、悲しみなどの深さを目の当たりにした思いでした。

彼女には当時、後に夫となる婚約者がいました。

彼を裏切った行為でもあったために、罪悪感を抱いたそうです。

彼女はこの出来事を夫に一度も話したことがありません。

恋人を裏切り、不倫をしていることへの心の葛藤がもはや抑えきれなくなり、思い余って当時の上司に相談し、教団から逃げ出したのです。

その後は半年以上、自宅で寝たきり状態になり、うつ状態となって苦しんだそうです。

私は彼女のご家族からだったと思うのですが、「職場を飛び出して寝たきり状態で苦しんでいるので、助けてやってくれませんか」と言われた記憶が あります。

しかしそのときは、何もしてあげられませんでした。

https://ameblo.jp/01000440ktndy/entry-12412470889.html

 

脱会を引き受けます。

 投稿者:大城勝  投稿日:2018年10月17日(水)08時04分49秒
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