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過去世悪用の強姦

 投稿者:過去世悪用の強姦  投稿日:2017年 6月20日(火)11時19分11秒
  決定的だったのは、別の方の性的被害を聞いたときでした。

2009年に選挙の折に随行していた若い女性秘書に、ホテルで何らかの性的なアプローチがあり、

その結果、その女性は翌朝自宅へ逃げ帰ったという話を知ってしまったのです。

その方のお母さんのお話なので、私は信じないわけにはいきませんでした。

その家族は、御両親も姉も退会され、御本尊も祭壇もずたずたにしたと聞きました。

また、その方にお話を聞いてお辞めになった方が大勢いらっしゃるということも知りました。

そのお母さんが余り周りに話をしないようにと、長く秘書をしているM氏が口止めをしようとしたものの、

母親の剣幕に押されて退散したという話も知りました。

私は大川隆法氏が異常な行動を継続的に行っていることを知るに至りました。

それまでは、大川きょう子さんが週刊誌で発表された内容を信じていなくて、週刊文春に抗議の手紙を書いていたほどです。

教団側の洗脳に深く侵食されていましたので、そういう状態でした。

その私が変わったのは、やはり2009年の被害者の方の存在を知ったことでした。

その時初めて、私は大川隆法氏自体がおかしいという認識を明確に持ったのです。

私は、知ったものの責任として、大川隆法氏に対して反省を求める意見具申をする決意をしました。

今年(2012年)の2月頃です。

そのころ大川隆法氏の行状を知った会員さんが、納骨壇のキャンセルをしたいということで、

購入の際に支払ったお金を返してもらいたいという話が出て、支部や那須精舎に相談をされていました。

すると「お布施なので返せません」という決まり文句が返ってくるのみで、

中には支部長から「お布施の返還を求めるのは教団を敵に回すことよ」という恫喝をされた方もいました。

この方々は仕方なく消費者センターにも相談されましたが、弁護士を紹介されただけでした。

結局、裁判になったのですが、私は幸福の科学で布施が尊いのは三輪清浄ゆえに尊いと言ってきたので、

受者たる大川隆法氏がここまで穢れている以上は、そもそも布施として無効であると思いました。

そこで、私はそのことを陳述書として提出することで、この裁判を側面支援させていただく事にしました。

大川隆法氏への手紙は最初は弁護士から教団に送ってもらった(無視されないようにと考えての事です)のですが、

「事実無根」「慢心」だとして、私に広報局から否定する内容の文章が届きました。

大川隆法氏にも手紙が届いていないようでした。

それで私は、大川隆法氏が否定できない事実をなるべく詳細に書いて、

被害者の救済と納骨壇等のお金の返還を勧告する手紙を4月4日に、大悟館へ配達証明で送りました。

その手紙が着いたのは4月5日ですが、奇しくもこの日に布施の返還訴訟が提訴されていました。

これは不思議な偶然の一致(共時性)だと感じました。

なお、手紙が届いた4月5日付けで、私は幸福の科学から除名になりました。

その後、週刊文春がこの手紙の存在を知る事になり、世に出る事になりました。

私は被害者の拡大を防ぐために、週刊誌に出ることはむしろ必要なことだと思いましたので、取材に協力する事にしました。

しかし、この記事が出る前に、私は、Yさんともう一度連絡を取って、彼女の了解を頂きたいと思いました。

そして、新大久保のマンショアンも探し当てたのですが、引っ越されていました。

引越し先も探したのですが、分かりません。

私はYさんにお伝えしたいことがあります。

私はYさんの出来事は、大川隆法氏の犯罪的な行為を明るみに出し、

これ以上被害を広げないために、本当に大きな犠牲であったと思います。

Yさんの存在に感謝されている方は、非常に沢山おられます。

私はYさんの傷ついた心を癒すためのお手伝いをさせていただきたいと思います。

Yさんから連絡を頂くことを、私は心からお待ちしております。

http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2085

 
 

ここの管理人は性犯罪の支援者か

 投稿者:投稿者  投稿日:2017年 6月19日(月)23時53分34秒
  死神と名乗って誹謗中傷を続けているのは

性犯罪行為を続けるポンキチという奴。

いい加減に管理者は警察に通報せよ。
 

NZKブタ

 投稿者:死神  投稿日:2017年 6月18日(日)20時48分50秒
  NZKブタ

レプオ、コマして

NATSU、コマし

秋介コマして

へのへのシャブる




NZKブタ

奄美大島の

不倫の女王
 

ピア健ぽん吉 自業自得でつぶれた変態おやじたち

 投稿者:2ちゃんねるより  投稿日:2017年 6月18日(日)19時46分41秒
  アマミキョの文章をこれだけ整然とした形で貼られると、

ブログ村の騒動がピアニスト健太郎とポン吉の落ち度だったというのがわかるな!

ぽん吉はレオのコメントも長々とコピペし続けていた。

こういうコピペをすることで、

アマミやレオたちが悪者に見えると思っているバカなんだ。

読んでみたら、ピア健ぽん吉たちのほうが卑怯な信者だったと実感するのに。

バカが考えることは裏目に出る。ぽん吉は自業自得ってことだ。

それなのに他人のせいにする

 

【NZKブログ】美しき言葉たち

 投稿者:死神  投稿日:2017年 6月18日(日)16時15分8秒
  おおぉぉぉ、秋介様ぁぁぁ

何という神々しき御言葉の数々ぅぅぅ

「そんな大便みたいな奴」

「食い物と排泄物の見分けつかなかった君」

「三段ボックスみたいな奴は放置」

「出来ない奴の背伸びに付き合う暇はない」

おおぉぉぉ、神々しいぃぃぃ

言葉は、その人間をそのまま表す、と言うがぁぁぁ

秋介様は、きっと、きっと、きっとぉぉぉ

偉大な、偉大な、如来様に違いないぃぃぃ

こんなに神々しき御言葉に触れながら

アマミちゃん・・・

いつまで経っても、その「大便」が気になって、気になって

未だ、糞塗れなのが笑えますが・・・・

http://ameblo.jp/amamikyo77/entry-12195101746.html

 

【NZKブログ】美しき言葉たち

 投稿者:死神  投稿日:2017年 6月18日(日)16時08分37秒
  1. 自分の嘘に酔い、人の文章を盗む奴が反省?

あまちゃん、そんな大便みたいな奴相手したらアカンわ。

口の達者な寝た切り老人みたいなもんやろ?

行動力がコピペと人使った煽りって(笑)

この世の何の役にも立たない奴相手したらアカン。

大便はカレーの代わりにならない。

食い物と排泄物の見分けつかなかった君も悪いけどな(笑)

秋介 2016-09-01 01:03:39

http://ameblo.jp/amamikyo77/entry-12195101746.html

 

【NZKブログ】美しき言葉たち

 投稿者:死神  投稿日:2017年 6月18日(日)16時06分43秒
  3. Re:Re:自分の嘘に酔い、人の文章を盗む奴が反省?

>あまみんさん、そんな奴は治らないよ。

加工じゃなくてコピペだろ?

嫉妬心の塊なんやろね。

文章は読書量で引き出しが増えていく。

まぁ、三段ボックスみたいな奴は放置よ。

彼の出来る事を貴女は出来る貴女の出来る事を彼は出来ない。

出来ない奴の背伸びに付き合う暇はないよ。

秋介 2016-09-01 21:52:00

http://ameblo.jp/amamikyo77/entry-12195101746.html

 

ドスケベ・レオくん

 投稿者:死神  投稿日:2017年 6月18日(日)14時33分53秒
  しんどい…その気持ちよくわかります。

ボクもしんどくなってきたので、本体は離脱して休養しながらのマイペース更新にしちゃってます。

カテゴリに出城を残してあって、そっちに記事を一部けっこう転載してるから、完全休業じゃないですけど。
だいぶ気分は楽ですね、今のスタイルは。:*:・( ̄∀ ̄)・:*: 楽じゃ~

でも、幸福の科学に興味を持った人が、ネットで検索をしたら、どうしてもあのカテゴリがトップの方にヒットしてくる。
だからやはりあそこは、まともな発言をしている信者が、上位を抑えておかないといかんなー、と思ってます。

まともな信者ブログが増えてきたようなので、交代制というか、車がかりの陣みたいな感じでやれたらいいんじゃないかなー、とも思います。
野球のチームみたいなもんですね。
年中通してフルスイングというわけにもいかないし、往年の投手みたいに連投連投また連投ってわけにも行かないから、
役割分担をしたり、調子のいい人が頑張って、そうやって協力しあって、休みが必要な人はそれなりに休憩しつつやっていく。
みたいなスタイルが出来ればいいんじゃないかなと、ボクは思ってます。
スランプのときはありますしね、心が負担を感じすぎているなら、やはり無理をしているところがあるのでしょう。
そういう時は自分の判断で、カテゴリ割り振りを下げて、ちょっとマイペース更新にするというのも有りだと、ボクは思います。
長続きさせるためには、そういうペース配分や工夫も必要だし、自分のコントロールは自分でやっていいと思います。

個人の頑張りに依存するのではなく、チーム力で幸福の科学カテゴリが発展していくのが良いかなーと。
それがいま思う、自分の望むスタンスですかね。
レオ 2014-03-11 17:58:34

http://ameblo.jp/amamikyo77/entry-11792485033.html


どこが発展だよ、あのバカww

テメーはさっさとトンズラww

https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/psy/1491867644/899

 

内面の弱さが、逆に過剰な攻撃性として吹き出すこともありました。

 投稿者:死神  投稿日:2017年 6月15日(木)16時38分12秒
  自己愛性人格障害の視点からの検証(5)激しい落ち込み

激しい落ち込み

④ 自己肯定感や自尊心が高まっているという感覚を、一定の期間維持することができる。

この感覚が自分を支配しているとき、自分が傷ついたという、弱い一面を持っていることにほとんど気付かない。

しかし、誇大的な自己像が傷つけられるような体験をすると、一転して自分はだめだ、価値がない、無能だと感じる。

自分についてもある一つの体験についても、よい面もあれば悪い面もあるといったとらえ方ができない。

(自己愛性人格障害の「臨床像」④)

秘書経験のある何人かの人の話を聞いて、大川氏は「ひどく落ち込むことが少なくなく、その時は実に情けない状態になる」ことを知りました。

そういう姿を見て、若い女性秘書が大川氏を陰で馬鹿にしたり、呆れたりしているという話を聞かされたときは、本当に驚きました。

大川氏はなにか処理しきれない仕事上の問題が起きると、

「エネルギーが急激に減って、もう地上生命が終わるかもしれない」

「体が起き上がることもできない」

と言って、職員の反省を求めることがしばしばありました。

今考えるとこれは心理学で言う「逃避」という「自己防衛のメカニズム」の一種ではないかと思います。

2009年の選挙の時に、このままでは総裁が死んでしまうという悲壮感の中で選挙戦の中断をアナウンスされたことがありましたが、

この時も心の葛藤が体に出たのだと思います。

大川氏はこれを美化してアナウンスしますが、普通の人がうつ状態で起きられなくなるのと変わらないのではないでしょうか。

この内面の弱さが、逆に過剰な攻撃性として吹き出すこともありました。

その事例が講談社フライデー事件です。

この時に大川氏はマスコミによる批判にプライドが大きく傷つき、過剰に攻撃的な反応をしました。

フライデーの記事のどこがどのように間違っているのかという詳しい説明は一切なく、

「魔による攻撃である」

「聖霊を汚す罪は許されない」

として、職員や会員を駆り立てて講談社を攻撃しました。

私は大川氏が「師が恥ずかしめを受け、攻撃されている時に、自発的に戦おうという弟子がいないのは情けない」

と言う言葉を聞いて、非常に申し訳なく思い、戦いに加わったことを覚えています。

この事件は世間に幸福の科学の異常な攻撃性を印象付け、これ以後の伝道に大幅なブレーキをかけました。

大川氏の見せる攻撃性は、自己愛性人格障害の次のような特徴にも関係があるのかもしれません。

それは次のような特徴です。

「非難に弱い。あるいは非難を全く受け付けない。」

「小さな過ちであれ、欠点を指摘されることは全てを否定されるように思える」

「非難から逃れられないと悟ると、すべてが台無しになった思いに駆られ、ひどく落ち込む。」

「成功を収めていても、少しの悪評でひどく傷つく。」

「非難によって欠点が暴露されることを恐れて引きこもることもある。」

意外にも非難に弱いので、組織を上げて防衛する仕組みを作り上げたのではないでしょうか。

少しの欠点の指摘にも、過剰すぎる反応をして、それが「乱訴」と言われるほどの裁判の多発となって現れているように見えます。

ひどい落ち込みは複数の秘書経験者の証言するところですし、傷つきやすい自我を持っているように見えます。

講談社フラーデー事件の時は、自宅から撤退してホテルを転々としていたのも、一種の引きこもりでしょうか。

ところで、「非難を全く受け付けない」のは、幸福の科学の職員の体質でもあります。

これは官僚体質そのものですが、その根源はやはり教団トップの大川氏に帰すべきなのでしょう。

「誇大的な自己像が傷つけられるような体験をすると、一転して自分はだめだ、価値がない、無能だと感じる」という特徴は、私も何度か経験がありました。

やはり自分の自尊心が非常に高まる経験をした後に、手痛い挫折を経験すると身にこたえます。

講師であれば論文がうまく書けなくなったとき。

本部長や支部長であれば数字の成果が出ず目標達成ができないとき。

そして職員であれば還俗したとき。

さらに会員である自分が還俗後にいろいろ失敗を経験した時も、激しく落ち込みました。

これはすべて「誇大な自己像が傷つく体験」であり、「誇大な自己像」を捨てて、等身大の自分を受け入れれば乗り越えることができます。

なかでも還俗は最も辛い経験でした。

宗教家の道を若い時から一筋に歩んできただけに、還俗はアイデンティティ(自己同一性)の崩壊をもたらしたからです。

還俗直後は、ハローワークにいくことすら苦痛で、さらに小さな失敗が過剰な自信喪失や絶望感につながりました。

こういう時は外から励ましてくれる人がでると、極度に依存的になります。

この状態は、まさしくうつ状態だと思います。

ここからの脱却には、数年間を要しました。

自殺念慮にも苦しみました。

うつ状態では過度に自分をダメだと見る「認知の歪み」が発生しているので、根気強くその修正をする必要がありました。

後に心理学の「認知行動療法」の書籍や「論理療法」の書籍を読んで、後遺症として残っていた「認知の歪み」を修正するのには一定の効果がありました。

「誇大な自己像」に執着していることが、症状を長引かせるので、その点をぜひ知ってほしいと思います。

http://tanemura1956.blogspot.jp/2013/01/blog-post_13.html
 

子供たちにたしなめられてようやくやりぬく決意をしたのでは、国師と言うにはあまりにも不安定で依存的すぎる

 投稿者:死神  投稿日:2017年 6月15日(木)16時28分59秒
  自己愛性人格障害の視点からの検証(4)依存心が強い


依存心が強い




③ その背後で、常に深刻な不安定感や頼りなさを経験し、本質的には他者依存的である。

自尊心(プライド)を維持するために、絶えず周囲からの称賛・好意・特別扱いを得ようとする(アルコール依存症患者が酒を求めるように)。

あるいは、自分が理想とするような権力や能力のある人に頼り、まるで自分がその人であるかのように考えたり振る舞ったりする。

(自己愛性人格障害の「臨床像」③)



大川氏自身の言葉やその他いろいろな情報から判断すると、大川氏には外に対して自信満々に強く出る反面、

内心では非常に不安や恐怖心が強く誰かに依存的になる傾向があるようです。

例えばある時期、大川氏が理事長に任命した人は社会的には一級のエリートだった人ですが、理事長に就任して以来、

毎晩のように自宅に電話が入り、お風呂に入っていてもすぐに電話に出るように指示されるので、

奥さんが大川氏に強い不信感を持ったと聞きました。

これは大川氏のわがままで依存的な一面を示すエピソードでしょう。

しかし、対外的にはあくまでも強気な発言が目立つので、通常は外からはわかりにくい側面です。

ですがこの「深刻な不安定感や頼りなさ」という側面は、2009年の総選挙の時に外部にまで露呈されました。

大川氏が選挙戦の後半に深刻な不安感を持って、選挙の中止へと判断がブレました。

子供たちにたしなめられてようやくやりぬく決意をしたのでは、国師と言うにはあまりにも不安定で依存的すぎるのではないでしょうか。

自分を振り返ってみると、賞賛欲求は自己顕示欲とともに幸福の科学に入って急に強くなりました。

生長の家時代にはそれほどなかったのに、幸福の科学に入り講師をするようになって、とても強くなったのです。

それまで抑圧されていたものが噴出したのかもしれません。

還俗する少し前の時期に、「講師として多くの人からの賞賛を得ているが、私はこうした賞賛なしに生きていくことができるのだろうか」と激しい不安を感じたことを覚えています。

賞賛中毒になっており、一種の依存症ではないかと思います。

しかし、不思議なもので、一切の賞賛が失われてもなお生きている自分がありました。

「それでも生きられるものなんだ」と不思議な感覚がありました。

やはり幸福の科学時代の賞賛欲求は異常だったと思います。

それが失われることへの不安は大変強いものでしたが、それなしには生きていけないという思い込みは、錯覚以外の何ものでもありません。

釈尊は「誤って得られた利得と名声と尊敬と名誉」は魔の軍隊である、と言われました。(『ブッダのことば』岩波書店)

私は還俗後に自分の名声や名誉が失われていっても、「これは誤って得られたものであり、本来持つべきではなかった」と考えることにしました。

「本当に私がよきものを与えたのであれば、それは受け取った人の心に感謝という形で残り続けるに違いない。

しかし、そうでないものは米の入っていないもみ殻のようなもので、諸行無常の風に吹かれたら飛んで消えていくのだ。

私が本来受けるべきでなかった名声や尊敬は消えたほうが良いのだ。執着を断とう。」

と、そう考えることにしたのでした。

http://tanemura1956.blogspot.jp/2013/01/blog-post_11.html
 

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