投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] ネットバイト 収益物件 静岡の求人・転職  物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全150件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  |  《前のページ |  次のページ》 

空中劇院

 投稿者:佐々木幹  投稿日:2009年 4月25日(土)22時12分37秒
  今度、天津青年京劇団が来日公演を行いますが、今回の演目「覇王別姫」の演出を担当されている何永泉さんは、中国中央テレビ局(中央電視台CCTV)の京劇番組の監督もされておられます。何永泉さんの担当されている「空中劇院」のHPがありますので、興味のある方はご覧下さい。
本サイトでは、番組で収録した各種中国演劇を動画で楽しむことができます。

http://space.tv.cctv.com/podcast/kongzhongjuyuan

 

花の生涯/梅蘭芳

 投稿者:安直  投稿日:2009年 4月23日(木)22時21分24秒
  ひさしぶりの投稿です
以前、なんだか投稿した内容がどうしても変な文字に変換されてしまい
何度かやりなおしたのにうまくいかず、あきらめてそのままになっておりました。
さて、今回はうまくいきますか?
その間、城主様は東京へ居城を移され、次々著作を発表、TV出演、教授へのご昇格と
大活躍、本当におめでとうございます。
この掲示板は、今も拝見させていただき出版された著作は必ず読ませていただいております。これからもご活躍期待しております。
さて本日、標記の映画観賞してきました。
俳優というのは本当にたいへんですね。身につけた芸を守っているだけでは、うつろいやすい観客の心を繋ぎ続けることはできず、その時代の観客の求めに応じた芸を磨いていかなければ生きていけない。
私もそうですが、日本の歌舞伎でも古典ものだけを忠実に演じられていても、やはり飽きがきます。ひと工夫されたもの、あるいはもっと新たな作品などが出ないかと思いますよね。
それと戦前の日本軍ですが、やはりあれが事実だったんでしょうか?
それなら本当に情けないですね。日本人としてははずかしい。
梅蘭芳の対応は当然でしょう。あの若い将校があわれです。
いろいろ脚色はあったのでしょうけれど、梅蘭芳の生身の人間を感じることができて
興味深く2時間半の長さも少しも気になりませんでした。
それからパンフレットの城主様の梅蘭芳が演じた作品紹介参考になりました。
せめてこれらの演目ぐらいは見る機会を持ちたいと思います。
ではまた、これからもよろしくお願いいたします。
 

張紹成さんのテレビ番組など

 投稿者:夢吉  投稿日:2009年 4月18日(土)18時43分2秒
  張紹成さんの事務所から下記の案内をメールでいただきましたので、念のため転載いた
します。

==============================================================================

京劇俳優 張紹成出演のテレビ番組再放送と講演のお知らせです。
この度は全国放送になります。(先日のご案内では、ご覧いただけない地域がありまし
たことお詫び申し上げます)

TBSテレビ 「報道の魂」
     好(ハオ)!〜日本に渡った京劇俳優〜

☆09年4月19日(日) BSーTBS
  12:00〜12:30

☆09年4月26日(日) TBSニュースバード
  22:30〜23:00

講演のご案内
☆09年5月14日(木) 日本歯科大学 富士見ホール(大学本館8階)
開演:17:30  入場無料
東京都千代田区富士見1−9−20
問い合わせ:03−3261−8311(内線:2466)
講演・・・京劇・武術・健康について
変面・・・京劇変面
京劇・・・舞いと立ち回りの抜粋
 

行ってきました。

 投稿者:梅香  投稿日:2009年 4月13日(月)18時01分37秒
  ご無沙汰しております。
加藤先生のご本をお読みしてから、「梅蘭芳〜花の生涯」に行きたかったのですが入れ違いになって?しまいました。

十河さんが書き込みされているように
JR二条駅近くにある立命館大学朱雀キャンパスのホールで
映画上映会と陳凱歌監督の講演会がありました。

前回は、監督が客員教授になって
大学の本校で授業の一環でしたから学生も多くかなりの人数でしたが
残念ながら、今回は場所が便利なわりに客席はまばらで・・
大学主催ならばもう少し集客にがんばってほしかった。
梅蘭芳夫人役の監督の奥様、陳紅氏も客席にいらっしゃただけに寂しすぎました。

映画の内容は、ご覧になる方もご覧になられる方もいらしゃるかと
思いますので詳しい明記は避けますが・・
実話だけど・・やっぱり、ちょっと違う。。
監督自身もおしゃっていましたが、愛人孟小冬氏の関係は梅家の手前
そのまま描くというわけにはいかなかったようです。

意外なところで、監督が幼稚園のころ梅蘭芳氏の家に遊びに行っていたそうで、
中庭で剣を持ち舞っている彼を見かけて、不思議な感じだったとのべられました。

http://meityann.exbjog.jp

 

SINA 梅蘭芳サイト

 投稿者:佐々木幹  投稿日:2009年 4月11日(土)08時44分24秒
  中国のSインターネット大手SINAに映画「梅蘭芳」のサイトがありますので
紹介いたします。
なお、その中に、梅蘭芳、斉如山の来日時の写真が掲載されております。斉如山
が来日したのは大正8年なので、その時の写真だと思います。

【日本訪問時の写真】
http://ent.sina.com.cn/d/2007-07-19/12331644005.shtml

http://ent.sina.com.cn/f/m/mlf/index.shtml

 

李少春記念館

 投稿者:佐々木幹  投稿日:2009年 4月 5日(日)19時05分52秒
  梅蘭芳が昭和31年に中国京劇団として来日公演した折に、一緒に来日した俳優に、李少春がいます。加藤先生の著書「京劇」にも、記載されていますが、孫悟空を演じれば№1の伝説的な俳優です。日本公演での「三しゃ口」は、数年前にNHKで放送され、すばらしい演技で感動しました。
李少春の記念館が、生まれ故郷の河北省覇州市にありますので、ホームページを紹介します。動画が多いサイトなので、いろいろと楽しめると思います。
まだ行ったことはありませんが、天津から電車で行くようです。

http://www.lishaochunjinianguan.net/index.asp

 

陳凱歌監督講演会

 投稿者:十河都  投稿日:2009年 4月 3日(金)20時59分29秒
  加藤徹さま>
御本、ばっちりゲットしましたよ!
梅蘭芳の経歴と、世界情勢がしっかり書き込まれていてとても勉強になりました〜(^^)
超個人的にひっかかってるのが、
梅蘭芳の子供達が、11人中おとなになったのが4人だけ、
という当時の乳幼児死亡率の高さに、おののいています。ほんの100年前の事なのに、です。


梅香さんに教えてもらいまして〜書き込み遅れましたが、

「陳凱歌監督 講演会・映画上映会」
『「花の生涯 梅蘭芳」を語る―映画、そして人生―』
4/12(日)13:30〜17:30 立命館大学

があるそうです、応募は往復ハガキで受付が今日…
すみません、自分が出掛けれないものだから、スルーしかけていました(コラ)
あれ、リンク張ってるHPによると、受付が延長されていますね!
締め切り4/6日(月)だそうです!

http://www.ritsumei.ac.jp/eizo/news/090324-event.html

 

泰州梅蘭芳記念館

 投稿者:佐々木幹  投稿日:2009年 3月22日(日)08時32分1秒
  北京の梅蘭芳記念館(故居)はいろいろなサイトで紹介されており、知名度もありますが、梅蘭芳の生まれ故郷である泰州にも梅蘭芳記念館があるのをご存知でしょうか。
泰州は、江蘇省にある市で、南京からバスで2〜3時間くらいかかります。2004年に一度訪れましたが、中国の農村風景を楽しめる思い出深い旅でした。、けっ
記念館は、大きな川の辺にあり、北京と異なり広大です。管内には、大きな梅蘭芳の白い像がある大変整備された綺麗な公園があり、タクシードとウエディングドレスを纏った若いカップルが結婚写真を撮っていました。
記念館は、梅蘭芳が上海滞在時代に住んでいた家の部屋が再現されていたり、梅蘭芳の劇場写真他のパネルがたくさん展示されてました。日本公演関係のものもありましたが、北京ほど多くはありませんでした。係員の方が大変親切で、梅蘭芳に関する機関紙を作成されたりされていて、いろいろと話が盛り上がり楽しい思い出になりました。
前置きが長くなりましたが、この泰州市で昨年11月に「梅蘭芳芸術祭」が開催され、随分賑やかに式典が行われたようです。その時の模様が、泰州新聞のサイトで紹介されておりますので、ご覧下さい。息子の梅バオジュウさんも出席されており、尚小雲の息子である尚長栄さんと「覇王別姫」をうたったりして盛り上がったようです。
南京から日帰りできますので、江南方面に行かれることがありましたら、是非行ってみて下さい。

追伸:梅蘭芳が大正8年に来日した際に、梅蘭芳の像を製作した朝倉文夫氏の邸宅である朝倉彫塑館(台東区谷中)が4月より2005年3月まで改修工事に入り、しばらく観覧できなくなります。梅蘭芳の像はあるのですが、残念ながら、常設ではありません。梅蘭芳の像は大分県にある朝倉文夫記念館に展示されているようです。
(朝倉文夫記念館HP)
http://www4.ocn.ne.jp/~asafumi/memorial/floor.html

http://www.tznews.cn/Article/zczbxw/mlj/Index.html

 

北京風雷京劇団日本公演2008 DVD発売しています。

 投稿者:みみ  投稿日:2009年 3月20日(金)02時11分54秒
  昨年10月から全国13か所で公演した「北京風雷京劇団日本公演」。合計1万3700人ほどの観客を動員し、大好評に終わりました。
その日本公演のDVDを販売しています。完全日本語字幕付き。120分。2000円(送料込み)。

見逃した方、誰かにお勧めしたい方、見られた方ももちろん。子供も楽しめたあの京劇公演。(仙台公演のものです)
問い合わせ先は、下記のHPで。
http://ncf.way-nifty.com/kg/

http://www.jcfa-net.gr.jp/tokyo/kyougeki.html

 

お恥ずかしいですが(汗)

 投稿者:加藤徹です  投稿日:2009年 3月16日(月)17時57分15秒
編集済
  夢吉様
 いつもお書き込みありがとうございます。
 拙著が褒められてすぎていて、お恥ずかしい次第です(汗)
 張さんのドキュメンタリー番組は、たしか十年くらい前にも「ニュースの森」で放映したことがあったと記憶しております。
 昨日の番組を、夢吉様のおかげで見逃さずに済んだ人も多いと思います。改めて御礼申し上げます。

 褒められすぎといえば、レコードチャイナさんのサイト
 http://www.recordchina.co.jp/group/g29460.html
でも、拙著が紹介されております。同じ記事は
 ヤフー
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090316-00000014-rcdc-cn
 ニフティ
 http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20090316014/1.htm
 ライブドア
 http://news.livedoor.com/article/detail/4063568/
 エキサイト
 http://www.excite.co.jp/News/china/20090316/Recordchina_20090316014.html
にも掲載されています。ありがたいことです。

 なお、レコードチャイナさんの本日のニュースで
「坂東玉三郎さんの「昆劇」大成功」
http://www.recordchina.co.jp/group/g29540.html
という報道記事もあります。

 今年の十月には、飯田橋の日中友好会館でも、梅蘭芳の大規模な展示会と記念来日公演(たぶん昆劇)をするという話も、漏れ聞いております。
 今から楽しみです。

 京劇と直接の関係はありませんが、きたる五月、明治大学の公開講座で、「明清楽」についてちょっと話す予定です。

【東アジア・海のシルクロードと“福建”】
明治大学文学部・博物館共同企画 特別展開催記念講座
日時:5/8(金)13:00〜17:00
会場:明治大学アカデミーホール
   (JR御茶ノ水駅下車徒歩3分)
司会・コーディネータ:氣賀澤保規(明治大学文学部教授)
講演1 世界遺産・福建土楼と客家の世界
  加藤千洋(朝日新聞編集委員・明治大学兼任講師)
講演2 中世日本の茶文化と福建
  村井章介(東京大学教授)
講演3 近世福建系音楽の日本伝来と演歌の誕生──楽曲の実演も交えて
  加藤徹(明治大学教授)
受講料:一般1,000円 明大生・関連会員は無料
お問い合せ・お申し込み等
  リバティアカデミー事務局03-3296-4423
詳しくは 同講座のチラシ
http://academy.meiji.jp/ccs/pdf/S0915.pdf
※PDFなので少し重いです。

http://www.geocities.jp/cato1963/KGevent.html

 

以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。 3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  |  《前のページ |  次のページ》 
/15 


[PR] 美容皮膚科